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お守り・ご祈祷

闘魂守

闘魂守り(スポーツ守り)の由来

平安朝の昔から鞠の守護神として境内社の「精大明神」を蹴鞠道と和歌の宗家である公卿の飛鳥井家が、鎮守神として邸内に祀って代々尊崇されていました。

この神様は球技を始め様々なスポーツの守護神でありまして、我が国唯一の「闘魂守」をご祈念申し上げて、お受けいただいています。プロ選手からクラブや学校の選手まで、多くの選手がお参りになった折りにはお求めになり、その御威光を身に付けて一層の励みとして活躍しておられます。

この「闘魂守」は、角形□球技・一般(青・赤・白・黒)向けと同様に丸形○があります。チーム・カラーやユニフォーム色に合わせたり、好みの色・形を選んでいただけます。

あなたご自身の『お守り』ですので大切にして、試合はもちろん、練習の時も肌に近い身に付けて、常にその御威光をお受けになり、怪我のない練習と悔いのない試合に臨んでくださいますれば、神様もお喜びになり、いっそうのご守護をいただけます。

『闘魂守』

※色、形に関しては社務所迄お尋ね下さい。

初穂料:各500円

スポーツ守 「青色」「白色」「赤色」

サッカー・野球・ラクビー・バレーボール・ソフトボール・ゴルフ・テニス・ソフトテニス ・卓球・水球・バドミントン・ハンドボール・スカッシュ・ラクロス・ホッケー・ビリアード・陸上・水泳・柔道・剣道・空手・弓道・合気道・相撲・古武道・登山・スキー・フェンシング・カヌー・ボート・射撃・体操・セーリング・バトントワイリング・自転車 等々 スポーツ全般

『闘魂守』上達と安全の御神威を[スポーツの神様]からお受け下さい